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今世紀最大!?最強クラスの寒波で交通に乱れ&表現が話題に

北日本上空を、今世紀に入り一番の「最強クラスの寒波」が通過中という。

このため北陸や北日本の日本海側では、大荒れの天気となり、気象庁は警戒を呼びかけています。

青森県では、23日から断続的に続く雪に加えて、24日朝から風も強まり、弘前市では、時折5メートル先が見えないほどの猛吹雪となった。

この大雪の影響で、JR津軽海峡線の新中小国信号場構内でポイントが切り替わらなくなるなど、青森と函館の間で、これまでに上り下り合わせて特急8本が運休となった。

「予定遅れます。しょうがない、里帰りなんですけど・・・」(函館へ向かう利用客)
「電車を待つか、車で帰るか・・・」(利用客)

また、JR奥羽線でも運休や遅れが発生。バスによる代行輸送を行うなど、対応に追われた。

青森県の暴風雪警報は解除されたが、交通機関の乱れは午後も続く見込み。(24日11:31)

強い寒波は深刻な被害をもたらしかねない。
交通機関にも乱れが出て、経済面での影響もあろう。

 

巷では、影響面もそうだが、その表現方法でも盛りあがっている。

「最強ってドラゴンボールか」
「今世紀最大って・・・まだ10年ちょっとだしw」
「今世紀最〇って煽りは使えるな!」

 

しかし、この寒波は強力であることに間違いはない。

この極端な寒暖の差も、地球温暖化の影響なのでしょうか。

人身の被害が出ないことを願います。

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